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2月16日(土)に加子母ふれあいコミュニティセンターにおいて、世代間交流事業「かしも あそびの寺子屋」を行いました。当日は小学生やボランティアさんを含め64名の参加があり、4名の名人から「加子母カルタ」「加子母紙芝居」「おはじき」「ゆびあみ」をならい、最後にボランティアさんの作った郷土料理「いももち」と豚汁をみんなで食べました。参加した子どもたちは、「もっとやりたかった」「難しかったけどやれるようになったら楽しくなってきた」と昔の遊びに興味がわいたようです。